心配、悩みを本当の自分を知ることで解決し現実生活を好転させる「心が元気になるカウンセリング」ダイヤモンドセルフ博多

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【うつ病・心の病|自身がうつ病?・防ぐ為に・ストレスチェック】福岡のうつ病(鬱病)などのメンタルヘルス・人間関係不安解消コンサルティングで心を元気に人生を好転YSメソッド【ダイヤモンドセルフ博多】

  • 仕組み・対処法・接し方
  • ご自身がうつ病?・防ぐ為に・ストレスチェック
  • 良好な職場・復帰までの道のり・在宅カウンセリング

ご自身が、うつ病かな?

うつ病というのは、なかなか自覚しにくいという特徴から、病院で治療を受けようと決断するまでにかなりの時間を要するものです。また、その間に症状が進行して重症化する例も少なくありません。
ご自身が、うつ病かな?と不安感を抱いたら、まずはこのメンタルヘルスチェックに目を通してみてください。多くの項目に該当し、仕事や家事をするのが大変な場合には早めに専門機関へ足を運びましょう。

ご自身で気づけるメンタルヘルスチェック20

  • 眠りが浅かったり、夜が明ける前に目が覚めてしまう(不眠症)
  • 疲れやすく、身体全体がだるく感じる(倦怠感)
  • 頭がボーっとして、これまで普通にできていたこと(仕事・家事・勉強)が手につかなくなった
  • 何に対してもヤル気が出ない、趣味や好きなことに無関心になった
  • 味覚の変化、食欲不振からの著しい体重減少
  • 飲酒・タバコ・コーヒーの量が増えた
  • 立ちくらみや耳鳴り、身体の痛みやコリなど、身体の不調が増えた
  • 息がつまって胸苦しくなることがある
  • 物忘れや言った内容を覚えていない(記憶力の低下)
  • 物事を悲観的に考えるようになった
  • 他人に気づかれるぐらい動きや話し方が遅くなるときがある
  • 考えがまとまらず、物事の判断ができなくなった
  • じっとしていられずに落ち着きのない態度をとったり、無駄に動きまわることが増えた
  • 休みの日もダラダラと過ごすことが多い
  • 精神的・心理的に性へ対する興味がなくなった
  • 職場や学校など、特定の状況・場面で抑うつ&不安反応が出る
  • 頻繁に会社を休むようになった
  • ちょっとしたことでもイライラする
  • 些細なことで泣きたくなる
  • 以前はそうでもなかったのに、人と会うのが億劫になった

いかがでしたか?
メンタルヘルスチェックで心当たりのある項目が多ければ多いほど、うつ病の可能性が高いと言えます。
もし気になるようでしたら、一度福岡の当社までご相談ください。

うつを未然に防ぐために知っておきたいこと

心の病であるうつ病は、予防策を知っていれば未然に防ぐことができます。精神治療が必要な状況になる前に、どのような方法で心身の健康づくりを図れば良いのか学んでおきましょう。

ストレス要因をつくらない

うつ病を招く原因の大半がストレスだといわれています。ある事象に関して「イライラする」「精神的に辛い」と感じる要素は人によって様々ですが、主に人間関係や仕事、夫婦問題、恋愛問題、親しい人やペットの死、転勤や結婚などの環境変化が原因として集約されます。ご自身のストレス発生源(ストレッサー)を洗い出し、そのことから身を遠ざけるようにしましょう。

職場の人間関係が原因なら、自分なりに苦手な人と接する機会を減らしたり、上司に相談して勤務環境を変えてもらったり、しばらくは一時休養して社会復帰は症状が軽減してから考えるなど、何らかの対策を打つことも精神治療・予防の大きな変化に繋がります。

考え方・視点の切り替え

うつ病を患う人の多くに、「まじめ」「几帳面」「完璧主義」といった共通の性格が指摘されています。何事においてもパーフェクトを求める考え方は決して間違っていませんが、場合によってはそれが自分の首を絞めてしまう結果に繋がることもあります。
「昨日掃除したから今日はいいかな」「夕食はインスタントで済まそう」など、時には手抜きする勇気が必要かもしれません。

食生活のバランスも大事

医食同源といわれるように、病気にならないための健康な身体づくりには食事が大きく関わっています。栄養分をバランス良く摂取することは、精神疾患の予防・改善に効果的であり、精神治療の一環として様々な研究が進められてきました。
とくに近年では、ビタミンB1、B2、B6、B12、葉酸、鉄分、脂肪酸(DHA・EPA)、必須アミノ酸のトリプトファン、メチオニン、チロシン等と、うつとの関係性が相次いで発表されています。これら栄養素を積極的に摂取して規則正しい食生活を心がけ、ジャンクフードや極端な偏食は避けるようにしましょう。

適度な運動は心の健康にも有効

普段から肉体労働をしている場合や意識的に運動をしている人は、そうでない人に比べてうつ病の罹患率が2〜3割低い傾向にあるようです。これは、身体を動かすことがストレスや不安の解消に繋がり、リラックス効果が得られることに関係しています。
この作用をもたらすのはセロトニンと呼ばれる神経伝達物質であり、精神を安定させるメンタル面での重要な役割を果たします。運動によってセロトニンの体内濃度は上昇します。

ストレスをチェックする方法について

2014年6月の労働安全衛生法改正に伴い、2015年12月から新たに「ストレスチェック制度」が導入されました。
これは、労働者の心理的負担を把握するための検査であり、従業員数50名以上の事業場で定期的(1年で1回)に実施されることが義務づけられています。(50名未満の事業場についてはしばらくの間、努力義務)

ストレスチェック義務化の意義

ストレスチェックでは、その検査結果を本人に通知することで自らの精神状況に対する気づきを促し(セルフケア)、また診断の結果を活用した職場環境の改善を目的としています。 必要に応じて医師による個別指導を受けたり、就業上の措置を講じることも義務化され、労働者のメンタルヘルス不調を未然に防ぐことが期待できます。

疲労やストレスを感じることのない快適な職場環境は、社員の満足度や作業効率、さらには定着率の向上にも繋げていけるでしょう。企業とそこで働く従業員の現状を見つめ直すきっかけとして、こうしたメンタルヘルス対策は今後必要不可欠になってくるかもしれません。

中小企業こそメンタルヘルス対策が必要

メンタルヘルスの専門家が在籍する企業はまだまだ少なく、大企業に限定されるというのが現状です。
とくに従業員50人未満の中小企業では、産業医の責任が義務づけられていないため、十分な支援体制が整っていません。
しかし、会社の規模が小さければ小さいほど個々にかかる負担は増えていくものです。人材や組織、財政基盤が脆弱な中小企業こそ、このような取り組みは積極的に行うべきでしょう。
ストレスチェック制度を導入していない職場にお勤めの方には、支援が受けられる職場外施設の利用をおすすめします。福岡地域産業保健センター、もしくは各都道府県の産業保健推進センターなど、こうした公的機関であれば無料でご利用いただけます。

「心が元気になるカウンセリング」を行っています。
福岡のカウンセリングサロン【ダイヤモンドセルフ博多】では、佐藤康行(Yasuyuki Sato)先生が開発した精神療法「YSメソッド」を用いたカウンセリングを行っております。
心の自然治癒力を引き出し、悩みを消し、人生を好転させていくメンタル開発法で、痛みや副作用のない精神療法としても注目されております。
サロンでのカウンセリングはもちろん、メール・電話・スカイプカウンセリングのほか、出張カウンセリングによる在宅治療や集中カリキュラム、グループワークなども行っております。お気軽にお問い合わせください。
ご自身の素晴らしさを知り、元気な自分へ。一人で悩まずに、どうぞご連絡くださいませ。
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