心配、悩みを本当の自分を知ることで解決し現実生活を好転させる「心が元気になるカウンセリング」ダイヤモンドセルフ博多

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【心いやしブログ】福岡のうつ病(鬱病)などのメンタルヘルス・人間関係不安解消コンサルティングで心を元気に人生を好転YSメソッド【ダイヤモンドセルフ博多】

2017年4月27日に東京八重洲にて行われました

『佐藤康行の「満月の法則」に出会うセミナー』

動画をお届けしています。


前回の、「世界四大聖人の話とラッセルシュワイカートの話」ご覧いただきましたでしょうか?

まだのかたは、こちらをご覧ください。

第1回:過去は自由に変えられる

第2回:心の三層構造

第3回:うつ病再発率2.3%

第4回:効果が出る人とそうでない人の違い「壁とレンズ」

第5回:札幌刑務所での講演後に届いたお手紙

第6回:世界四大聖人の話とラッセルシュワイカートの話


第7回目の今回は「時間軸と次元軸」(約18分)です。

「うつからの人生逆転劇!20選」【無料E-BOOK】プレゼント


ほとんどの方がこのように

自分の中にある「本当の自分」

に出会って号泣します。


ここにきて、

その二日間のセミナーを受けたら

目がはれるぐらい感動します。


でも自分の中にあるのだから、

宇宙に行かなくても、

見えてもおかしくないのです。


この方は、たまたま宇宙にいって、

地球を見た時に地球に恋をした。


みんなあの中にすべての先祖も

全部そこにいて、


そしていまも一つの地球の中にいると、

日本は島国だと言うけれども、

島国なんかじゃないんですよ、


海の水を全部取ってしまえば、

みんな一つの命なのです。


反対から見たからそのように

なるわけです。


ではここにいながら反対から見れるのか、

見えるのです。


それが私が発見したのです、

それでうつ病が治ったり、

統合失調症が治ったり、


現代医学にも教育にも絶対必要です、

もちろん政治家は絶対に必要です、

危なっかしったらありゃしない、


縦の世界と横の世界、

縦を次元、横は時間軸です。


時間というのは皆さんの人生

「オギャ」と生まれてから、

現在がっていつか死にます


100%死ななくてはなりません。

普通は今ここでやっているのは

反対からやるのです


その成功哲学は現在から未来に

目標を持とうとします、


ここでやる未来内観

というのですけれども、

それは反対なのです。


目標というのは、

本当は遠いところから立てるのです、


アメリカに行く、

ということを決めてから、

初めて成田空港にいこうと思うわけです。


関西に向かうとしたら

東京駅に向かわなければなりません。

新幹線に乗る。


遠いところが決まると

近いところが決まります。


人生で一番遠いところといえば、

皆さん死ぬときです。


でも死を目標にするのではないのです。


皆さんが死ぬ時に、死ぬ瞬間に、

自分の人生を走馬灯のように見て、


私の人生は素晴らしかった、

最高だった、

何て素晴らしい人生だったんだろう、


と心から思えたらよいわけです。


死から生を見させる、

死から生を見ることによって、


生きることの尊さ、命の尊さ、

時間の尊さがわかる、


そして死ぬときには

お金も、土地も、財産も、

肉体も、家族も何も持って行けない、


ですよね、

それを死ぬ時にやっと気がついた

のではもう遅いわけです、


もう死ぬわけですから、

それを今気付いたらよいわけです、

今。


今この時の、最高の人生というのを、

今気がつけば、毎日毎日を、

素晴らしい人生を送ることができるのです、


もっとも価値あることに気がつくのですから、

最も大切なことに気付くのですから、


そしてその気づいた人生を

毎日生きればいいわけです


そうしたら本当の後悔のしない

人生になるのです。



2度とない一度の人生ですから、

死から生を見る、反対に見させる。


すべて反対から見たら見えるのですよ、

何もかも。


社員が社長の立場から反対から見ると、

社長の気持ちがわかるから、

社長に認められる、


お客さんの立場になれば

お客さんの心が、

ニーズがわかるから繁盛するわけです


みんなこちらから見るから

わからないのです。


反対から見ればわかるのです、


子供は親になって

初めて親の気持ちがわかる、


でも子供のうちから

親の気持ちになれるのです、


その満月の心、愛の心で見れば

できるんですよ、皆さん。


そうしたら「ああしまった」と、

今まで親を恨んでいたのは

申し訳なかったと後悔しないですむのです。



そして次元というのは、

いまここにIGAの研修所にいますね。


いま誰かと電話をしていたとしたら

今どこにいるんだということになると、

IGAの研修所にいるよって話すと思います、


でも地方の人と電話をしていたら

今どこにいるといったら東京に

いるというでしょう。


海外の人と電話をしていたら、

今どこにいるといったら、

日本にいるというでしょう


ほかの星の人と電話をしていたら、

今どこにいるといったら

地球にいるというでしょう、


意識の次元です、


あなたが今ここで

エレベーターで真上に向かって、


空に向かっていくエレベーターが

あったとしたら、


だんだんだんだん高くなっていくと

全体像が見えてきます


全体像が見えるから、

まるでナビのように、

この道行ったら行き止まりだなと、


この道を行ったら近道だなと、

この道を行ったらいい道だなと

見えるわけです。


見えるから判断ができるわけです、


目の前のことしか見えなかったら、

そのことにこだわって

いつもそのことにこだわって、


もうそれしかないから

奪い合いになる、叩き合いになる、


いつもけなし合いになる、

奪い合いになるわけです、

喧嘩ばかりになるわけです。


全体像を見たら全然違うのに、


シュワイカートさんの例で、

宇宙から地球を見た時に、


みんな地球にあるすべてが

みんな友人だと思えるわけです。


友人は、世界のすべて人が友人だと

思ってもよいのですよ、

だれも怒らないですよ。


自分のたまたま出会った人たち

だけ友人だとかいうよりも、

はるかに良いわけです、


便利なわけです、

この次元まで行ったらここまで見える、


この次元まで行ったらここまで、

こう見える、こう見える、こう見える

全体が見える。


この一番高い意識を

神意識、宇宙意識、

といいます。


これを「真我」といいます。


一つは死から生を見させる、

これを未来内観といいます。


もう一つは一番、神次元、

宇宙意識次元、仏教でいう

仏の心の次元で見させる。


そうすると全体像が見える、

そうすると自分の中にあった汚れた、

心がきれいになるのです、


きれいな心でやると恐ろしい程、

やることなすことうまくいきます。


人とトラブルもなくなります、

そういう心をもっているのです、


皆さんの中に。


そういう便利な心、

そういうことです、


これを宇宙無限力、

またあとから紹介します、


そしてこちらを

未来内観コースといいます。


皆さん「本当の自分」と

ぜひ出会ってください。


だって「本当の自分」を知らないで、

「ニセの自分」で生きて行って、


1時間だって無駄じゃないですか、

ここで出来るのです、


それで私は病院も立ててしまった。


ここからいろいろ

いっぱい成功者も出しています、


その事実を持って証明しています、

そういうことです。


質問のある方は質問を受けます。


皆さんが大切なものを

ノートに書いてください、

といったら、多分書くでしょう。


そして100項目書いてください

といったら、たぶん100項目

ぐらいかけるでしょう


でも一番大切なものに

1番と番号をふってください、

2番目は二番と、


皆さんが一番はほとんど

同じになると思います、


この命です、


10億円やるからいま死ねと

言われたって

10億円は紙切れ同然です、


だから命です。


でもこれを命とみるか、

真我を命とみるか、


この真我を命として見れるように

なればよいのです、


お釈迦様が生老病死、

この世の苦しみ愛別離苦、


愛する人と別れる「生」、

生きることも苦しみにいれている。


心の苦しみを背負ったまま

生きていると、やっぱり生きる

ことも苦しみにいれしまうのです。


生老、「老いる事」、

皆さん今から30年前の写真を

見てください、


今と全然違うでしょう、


間違いなく年をとっているわけです、


今だってそうです。

1秒単位で年をとっているのです。


誰一人止められないのです、

1秒だって止められないでしょう。


生老病、「病気」、

病気もほとんどが病院で

死んでいきます、


病気になったこと、

一回もないという人は

ほとんどいません、


これも避けられません、病気。


そして「死」です。

死ぬことです。

100%死ななければなりません。


江戸時代の人、鎌倉時代の人

一人も生きていません、


みんなきれいに

いなくなっています、


そうでしょう皆さん、

死ぬことは避けられない


したがって愛別離苦、

愛する人と別れることも

避けられないのです、


ただ、これを全部、

一発で解決する方法があります。


人間を「肉体」と見ない、

「心」とも見ない、

「魂」と見る、「真我」と見る。


この「魂」は、愛だと思って下さい。


「真我」は究極の愛ですから、

だからみんなを愛する心だから、


生きているのも、幸せになる、

楽しくなります、

ユートピアになります。


「生」


そして「真我」は年をとらない、

「魂」は年をとらない、

「魂」は病気をしない、


「心」は病気になります、

「肉体」と「心」は病気をする、

「魂」は死なない、


したがって愛する人と

別れることもない、


「自分の魂」「真我」「本当の自分」

に気づことがこれだけ大事なことなのです。


だから皆さんが私と会ったことは、

画期的だと思って下さい。


私はこれ一本で

レストランも70店舗手放して、


これ一本で私は本も

150冊以上出しています。


ありとあらゆる

いろいろな問題点がこれで、

たったこの「本当の自分」に


一つ、気づくことで

全部ぱたぱたぱたぱたと

解決していきます、


それは本人のみならず、

家族も全部です、


先祖も全部、子孫もです、

すごいです皆さん。


この「本当の自分」に

目覚めない手はないです、


人間は「肉体」と「霊体」だと思って下さい。


でも「霊体」というのは、

「真我」に目覚めると、


「真我」は「神体」です、

「神の体」です。


それに目覚めたら「霊体」が

全部変わります、

「肉体」も間もなく変わります。


そういうことです。

そして先祖にもすぐ直球で届きます、


あなたの心がパッと変わったら全部、

早いです、全部まさにおりて来る

ように変わってきます。


このあいだある女性の

統合失調症の方がここにきて、

「本当の自分」に目覚めていって

どういうわけだかその人は、


その足で靖国神社にいったらしいのです、


靖国神社って別に意味がある

わけではないのですが、


そうではなくて、そこにいってその足で

たまたまある女性のがんの人に

その話しをしたら、


会話をしているだけで

その人のがんが消えてしまったのです。


まさに先ほど言ったレンズになって、

そしてその人がそういう人たちを救った

その人を救ったということになるのです。


そしてここでやっているのは決して、

病気を治すだけではなくて、


その愛の心でそして仕事も仕事でも

成功できるようになります。


なぜならば、全部心で

解説ができるからです、


例えばニーズってあるではないですか、


ニーズというのは欲求です、


欲求というのは、

人が欲求するものですから、

心が欲求するものですから、


それが分かれば

恐ろしいぐらいに

売れるようになります。


心がわかれば、

分らなければとんちんかんな

ことをやってしまいます。


ニーズ。


それからモチベーション、

これは動機づけやる気です、

何かをやって、相手がやる気を

なくしてしまったら、


それはリーダーとして

ふさわしくないわけです。


みんなをやる気を起こさせて、

希望をもたせて、

そのように導いてあげて、

案内してあげて、やれる、


そういうリーダーが

いい仕事ができるわけです、


そのモチベーションも心でしょう、

ニーズも心じゃないですか、


流行といいますね、

流れてゆく。


流行をキャッチする人が

成功する、よく売れる


流行、流れていくと書きます、


何が流れていくか、


人の心が流れていくのです。


いままでみんなこういうものを

欲求していたのですが、

でももうそれは古いと。


全体の心が流れていくということが、

これでわかりますよね。


株価だって

安倍総理が総理になった時に

株価が上がりました、


またはトランプが大統領になった時に

株価が上がりました、


全部人の心が影響をあたえる、


お金だって全部がそうです、

価値を感じるものに

代価を払おうとします。


ここでやっているのは、

ドロボー営業サンタ営業というのも

私がそういうあれを考え出しました、


人に何かを売るために

自分の金もうけのために

モノを売るというのはドロボー営業、


本当にその人のために

役に立とうとしてやる、

それがサンタ営業です。


全部心で解説できますし、

その中でも自分という、

自分の心を自分で何とかできなければ、

人に振り回されることになります。


自分で自分の、

自分を車に例えるのならば


ちゃんとハンドルを握って、

一番いい道に、一番いい目的のところに

向かっていかなければいけません、


ここという時にちゃんと

アクセルを踏めて、

ちゃんとブレーキもふめて、

そしてハンドルを切れて、


自分の心が勝手に暴走してしまったら

まずいですよね、


ここで怒ってしまったらまずい

というところで、

暴れたり悪口を言ったり。


いま大臣だって失言をして

失脚しているではないですか、


やはりああいう心があるから

やはり失言をしたりするのです、


その心が全部きれいになったら、

もう失言しなくなります、


出る言葉、全部、

人のお役に立つような言葉、発想になる、


そうなるんですよ皆さん、


私のところにきたら、

ぜひ私と友人になりましょう。


長い付き合いをしましょう。


絶対に私は自信がありますから、

このことに関しては。


たぶん歴史上・・・

言わしていただくのであれば

誰もいなかった、


だって統合失調症をね、

会話だけで治せるという人いますか、


本当の自分に目覚めさせて


釈迦もキリストもできなかったことです、


みんなただお経を唱えて、

座禅をしたり瞑想したり、

座禅をしても雑念が出てくるだけです、


私は目の前であれしているのです、


それもあなたの素晴らしさに

気づいていただいて、


あなたがそれに気づいて、

そしてあなたの人生で生きるわけです。


私がいま言っているのは、

あなたが素晴らしいんだ、

最高なんだ、完璧なんだ、


ということを言っているだけなのです、

それしかないのです、教えは。


何かを教える必要はないのです、

だってその教えを、

人の教えを頭の中に入れていったら、


その人の人生を生きた、

ということになるからです。


あなたはあなたの人生を

生きなくてはならない、


それをあなたの中にある

「本当の自分」に目覚める、


「真我」に目覚めるとは、

「真我」というのは「まことのわれ」

です、本当のあなたなのです、


本当のあなたで生きること

以上のことはないではないですか。


そういうことなんです、

「本当の自分」に目覚めることなのです。


100項目あったら一番大切なことに気付く、


一番大切なことに

時間とエネルギーとお金を使う、


最も大切なことです。


まあそういうことです、

そうしたらあなたの人生が

ハッピーになるわけです。


まあそういうことで、はい、

一回ご案内をしますのでどうぞ。


以上で7回にわたりお届けいたしました、

『佐藤康行の「満月の法則」に出会うセミナー』

終了となります。


いかがでしたか?「本当の自分」に出会ってみませんか?

ご覧いただきありがとうございました。


真我開発にご興味ある方は、下記をご覧ください。

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2017年4月27日に東京八重洲にて行われました

『佐藤康行の「満月の法則」に出会うセミナー』

動画をお届けしています。


前回の、「札幌刑務所での講演後に届いたお手紙音読」ご覧いただきましたでしょうか?

まだのかたは、こちらもご覧ください。

第1回:過去は自由に変えられる

第2回:心の三層構造

第3回:うつ病再発率2.3%

第4回:効果が出る人とそうでない人の違い「壁とレンズ」

第5回:札幌刑務所での講演後に届いたお手紙


第6回目の今回は「世界四大聖人の話とラッセルシュワイカートの話」(約7.5分)です。

「うつからの人生逆転劇!20選」【無料E-BOOK】プレゼント

次回は最終回「時間軸と次元軸」をお届けいたします。


もう一つこの真我の心、

真我の心はどういう心なのかというね、


どういう心なのか


世界四大聖人という人が、

孔子っているでしょう、

孔子、世界四大聖人。


このように言っています、

「明日に道をきかば夕べに死すともかなり」


自分の生きる本当の役割

生きる道がわかったら

今晩死んでもよい、


迷って長く生きるよりも

悟って早く死んだ方がまだましだ

と言っているのです。


もちろん悟りならば

長く生きてよいのです。


ソクラテスも

四大聖人の一人ソクラテスも

「汝自身を知れ」


汝、本当の自分を

頭で考えている自分なのか、

肉体なのか、


この過去の潜在意識を

自分というのか、

それとも真我なのか、


もちろんソクラテスも哲学者ですので、

そんなに深いとらえ方は

していないかもしれません。


キリストは

「たとえ全世界をこの手に

入れようとも魂を失えばなんのかいあらん」


ブッタは、例えば法華経は、

南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経、と


あと阿弥陀経は

南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏と


南無阿弥陀仏も南無妙法蓮華経

両方とも本当は一番高い所から

みるとおんなじ意味なのです。


真我よ目覚めよ真我世目覚めよ

といっているのです。


だから仏教もこれが

仏のこころですから、

神の心、仏の心、


仏の心は即身成仏、


即心、この身このままで

元々成仏しているのが、

本当のあなたなんですよ。


ということです。


あなたは最初から

成仏をしているのです、


最初から満月なんですよ

ということです、


三日月というのは、

あなたが自分の

過去の記憶でとらえた、


認識でとらえた部分

だけなのです。


あなたはまん丸なのです、

満月なのです。


その満月もロケットで近づくと、

バカでかい満月になります。


離れると小さな 5円玉にも

入るような月です。


まん丸だとしても、

全部認識だということがわかります。


どうせなら相手を大満月として

とらえていけば、

人間関係がうまくいくわけです。


ハーバード大学で調査をしたら、

人間の幸、不幸は、

全部人間関係から来ると言っています、


人間関係がうまくできない人は

不幸を感じます。


人間関係がうまくいく人は

幸せを感じます。


人間関係、親子の人間関係、

夫婦の人間関係、兄弟の人間関係


職場の人間関係、

お客さまとの人間関係、


お客さまとの人間関係が

下手な人は売り上げも上がりません、


したがって貧乏をしなくてはなりません。


お客様の心をキャッチできて、

そしてお客さまを喜ばせる力がある人は、


当然その喜ばれる心と、

一緒にお金も運んできますから、

豊かになります。


人は集まらなければ

お金も集まりません。

当然運命も集まりません。


そういうことです。


ここではどのようにして・・・


その前に宇宙に行って、

宇宙から見て、

それしてそれを体験した人の

読んでからその話しをします、


この方は宇宙に行って

宇宙から地球を見た

宇宙飛行士の体験談です


ラッセルシュワイカート

という方です。

その方の体験談を読みます。


—ラッセルシュワイカート体験談音読—


結論を先にいってしまうならば

彼らはみな宇宙で、


「私」という固体意識が一気に

取り払われるのを体験している、


この体験を最も分かりやすく

話してくれたのは、


アポロ9号の乗組員だった

ラッセルシュワイカートです。


彼は月面着陸船のテストを兼ねて、

宇宙遊泳をしているときのことだった、


彼の宇宙空間での仕事ぶりを

宇宙船の中から撮影するはずだった

カメラが突然故障し動かなくなった、


撮影担当のマックデビット飛行士が

ラッセルシュワイカート

にそのまま何もせず 5分間

そのままいるように言い残し、

宇宙船に消えた。


ラッセルシュワイカートに

突然まったく予期しなかった

静寂が訪れた


それまで秒刻みでこなしていた

任務が一切なくなってしまったのだ。


地上からの交信も途絶えた、

そして真空の宇宙空間での

完全なる静寂が・・・、


彼はゆっくりと周りを見渡した

眼下には真っ青に輝く

美しい地球が広がっている


視界を遮るものは一切なく

無重力の為上下左右の間隔が一切ない


自分はすでに生まれたままの姿で

この宇宙の闇に漂っている、

そんな気がした。


突然シュワイカートの胸の中に、

何か言葉では言い表すことができない、


熱く激しい、奔流のようなものが

一気に流れ込んできた、


考えたというのではなく、

感じたのでもなく、


その熱い何かが一気に

体のすみずみまで

満ちあふれたのだった。


彼はヘルメットのガラスの中で

わけもなく大粒の涙を流した。


この瞬間彼の心の中に

眼下に広がる地球のすべての生命、


そして地球そのものへの

言い知れぬほどの深い連帯感が生まれた、


いまここにいるのは

私であって私ではなく、


すべての生きとし生けるもの

としての我々なんだ。


それも今この瞬間に眼下にいる

すべての地球にいるすべての生命、


過去に生きてきたすべての生命、


そしてこれから生まれてくるであろう

すべての生命を含んだ我々なんだ。


こんなに静かだが、

熱い確信が彼の心の中に生れていた。


ラッセルシュワイカートが

宇宙空間で体験した、


この「私」という固体意識から、

我々という地球意識への脱皮が、


今いまこの地球に住むすべての人々に

求められている。

———音読ここまで———


どうですかみなさん、

今ほどこれに目覚めなければならい

時代はないと思います。


一発間違えてしまうと

核戦争が起こって、


我々はもうこの地球に

住めなくなるかもしれません、


でもこういう心が私にも

皆さんにもあるんです。


それを宇宙まで行かなくても

体感させることができるのです。


できるんですよ皆さんも、

すぐにでもできます。


今日はここまで。


次回は最終回「時間軸と次元軸」をお届けいたします。

2017年4月27日に東京八重洲にて行われました

『佐藤康行の「満月の法則」に出会うセミナー』

動画をお届けしています。


前回の、『効果が出る人とそうでない人の違い「壁とレンズ」』ご覧いただきましたでしょうか?

まだのかたは、こちらをご覧ください。

第1回:過去は自由に変えられる

第2回:心の三層構造

第3回:うつ病再発率2.3%

第4回:効果が出る人とそうでない人の違い「壁とレンズ」


第5回目の今回は「札幌刑務所での講演後に届いたお手紙」(約14分)です。

「うつからの人生逆転劇!20選」【無料E-BOOK】プレゼント

次回は「世界四大聖人の話とラッセルシュワイカートの話」をお届けいたします。


私はもともと

レストランの社長だったのです、


北海道から15歳の時に出てきて、

皿洗いから初めて、営業をやって、

資本金を貯めて、そしてお店をもって、


結果的に初代で、創業者で、

ゼロからやってお店を

70店舗まで作りました。


全盛期の時には

アルバイトも含めると 2000人

ぐらい人を使っていました


立ち食いステーキと言って

最初に考えたのは私です、


一番最初、たまたま私は、

人間にはいろいろ問題を抱えている人、

刑務所だとか、精神病院だとか、


そういう所でずいぶん講演をやりました、


例えば精神病院だとか刑務所で

話しをしたほうが真剣に、

その人たちの方が真剣に聴いているのです、


一般にまともといっている人の方が、

刑務所に入っている人よりも真剣度が薄い


これは札幌刑務所で講演をしたのです、

800人いました、


そこは犯罪刑務所です、

犯罪者が800人いるのです、


そこで私は800人の前で

話しをする機会を得ました、


その時に二つのことを

気をつけるようにして、

話しをしました、


一つはこいつらは

悪い奴だと思わない、


本来全部真我ですから

満月としてとらえる、


それが一つ


もう一つは、

教えてやろうという

上からの目線はやめようと、


この二つを気を付けました、


自分の体験談だけを中心にしゃべって、


感想文が 2通

札幌刑務所から送られてきました、


今から20年以上前の話しです、

そのひとつを久々に読んでみます。


これは刑務所の受刑者ですよ。


———お手紙音読———

講演・人生自由自在を聞いて


十一月の行事予定表を見たとき、

十二日「講演」となっていたので、


「あーあ、またどこかの坊さんか

偉い先生の難しい話なんだろうなあ。

つまんないなあ」


と正直思い、気が滅入りました。


更に悪いことに、

その講演の感想文を書くようにいわれ、

文章を善くのが苦手な私は、


それが嫌で講演当日、

仮病を使って欠席しようかと

考えたほどでした。


当日、舎房を出て講堂に入り、

椅子に座って待っている間も


「どうか、あまりややこしい話

じゃないように」と

心で祈りながら黙想していました。


号令があり、目を開けてみると

ステージ上に看板があり、


『佐藤義塾 佐藤先生・

演題 人生自由自在』

と書いてあり、


それを見て私は、

「あーあ。やっぱり、どこかの偉い

先生だ。こりゃ、困ったぞ」


と思いましたが、

もうここまで来たら

どうあがいてもしかたがない。


よーし、こうなったら

佐藤先生のいうことを

一言も聞き漏らすまいと開き直り、


腹を据えるとなんとなく

気が楽になりました。


しばらくすると、

厚生統括さんの大雑把な話があり、

いよいよ講演の始まりです。


するといきなり女性の声の

ナレーションが入り、


佐藤先生のプロフィールが

テープから流れてきました。


なかなか凝った演出の幕開けです。


やがてそのテープも終わり、

佐藤先生の登場です。


パッと見た感じは、

どこにでもいる普通のオジサン

というのが第一印象です。


が、この人どこかで見たことが

あるなあと思い、さっき聞いた

プロフィールテープの内容を

思い返してみて、ハタッと気づきました。


東京・神田で立ち喰い形式の

ステーキ店「くいしんぽ」を

開店したオーナー、


その人ではありませんか。


二、三ケ月前のテレビ

(確かスーパーテレビで、

激化するレストラン戦争という

内容だったと思います)


の中で、大声で店長以下社員に

喝を入れていた人で、

なんてタフで精力的な人なんだろう

という印象が残っています。


今、その人が目の前で話を

しているのだと思うと、


なんとなく親近感を覚え、

講演が始まる前の緊張感や、

プレッシャーが、

まるで嘘のようにスーッと消え、


リラックスでき、

次はどんな話が出るのかと

楽しみになってきて、

どんどん引き込まれて行きました。


佐藤先生は地元、

北海道・美唄の生まれで、

貧しい家庭に育ち、


つっかえ棒をした家に

住んでいたほどで、


それが恥ずかしくて友達を

家に呼べなかったという

苦い経験もあり、


その他いろいろな苦労など

エピソードを交え、

わかりやすく語りかけるよう

に話してくれ、


そのときの気持ちが潜み出て、

こちらにシッカリ伝わってきました。


もう貧乏は嫌だ。

きっと金持ちになってやるぞ

という一心で、中学を出ると


同時に東京に出て来て、

定時制の学校に通うかたわら、

皿洗い、化粧品・宝石のセールスマンなどと


職を変え、ついには年商何十億円

という実業家になるまでには、

数え切れないくらいの失敗、

苦労があったはずなのに、


それら苦労をものともせず、

つぎつぎと乗り越え、


自分の人生の糧、

エネルギーとしていく話には、

驚くものがありました。


とくに先生の話の中で

印象に残ったのが

二つほどあります。


まず一つは

「人生、何事もプラス思考」。


失敗は成功の元というように、

すべて良い方、良い方と思う心。

これが大事だということです。


仕事をするにも、受け身じゃなく、

積極的に自ら進んでやることが大事。


どんな仕事でも人にやらされている

と思うと嫌になるに決まっています。


そうじゃなく、自分のために、

自分から進んでやれば、

幸い仕事も楽しいものになると

言いたいのだと思います。


ややもすると、

われわれ受刑者はなぜ働かなくては?

と疑問に思うことがあります。


が、しかし、これも社会復帰に向けての

試練・糧と思えば、


大した苦にならないんじゃ

ないでしょうか。


私は先生がそういいたかったのだと思います。


そしてもうひとつ。


「親と子の関係がうまく運べば、

人生すべて円滑。親子関係は人の世の原点」

この言葉に私の胸は痛みました。


というのも、

今回で三回目の受刑生活となります。


が、犯罪の道に走るように

なってからというもの、


田舎の母には何の連絡も入れず、

ただ自分自身の欲望のなすがままに生活し、


今では生きているものやら、

死んでいるものやら、

それすら定かではありません。


われながらなんと情けないことか。


いえ、今まで何度か電話をしよう、

家に帰ろうと思い、

途中まで行ったことはあります。


が、そこで足が止まってしまうのです。


怖いというか、恥ずかしいというか、

勇気が湧いてこないのです。


でも、先生の話を聞いて、

チョッピリ勇気が付きました。


まだまだ先の話ですが、

ここを出所したら今度こそきっと

母親の元へ顔を出そうと思います。


会ってくれないかもしれません。


それでもかまいません。

とにかくー度、生まれ育った故郷に帰り、

一からやり直してみようと思います。


急にこんな気持ちになり、

私自身、変な気分です。

が、これも佐藤先生のおかげです。

ほんとうにありがとうございます。


最後になりますが、

お忙しい中、

われわれ人生脱帽者のために


貴重な時間を割いてくだきり、

ほんとうに心からありがとうと

いわせてください。


額に汗をかくほど、

熱弁を振るってくださり、

ほんとうにご苦労様でした。


私は先生のいわんとしている

ことをよく理解し、実践し、


今までたくさんのかたに

迷惑をかけてきた分、


今度は少しでも人さまのために

なるよう生きていこうと

心に誓いました。


たった一度の人生だから。

——お手紙音読 ここまで ——


というお手紙です。


私はこういうお手紙を

頂いてすぐ札幌刑務所の

所長にお電話をしました


いかがだったでしょうか、

800人もいるからいろいろの

とらえ方があるでしょう


何か全体の感想を

聞かせてくださいといいました。


全員感動していました、


いやそんなこと言わず

そうじゃない人もいるでしょう

正直に聞かせてください、


いや全員一人残らず感動していたと

間違いありません、確かめましたから。


あの、例えば罪を憎んで人を憎まず

という言葉がありますね、


もし仮にこういう人たちが、

犯罪者がですね、


もしもオギャと生まれた時に、

全員お父さんお母さんのもとに

赤ちゃんで赤子で、


ほとんどものごころつかない

かわいい赤ちゃんだったと思のです、


その生まれた時からその両親の育てられ方、

学校に行った時とか幼稚園に行った時とか、


全部フイルムにとっておいて、

ビデオにとっておいて、


この刑務所にはいるまでの、

全部生まれてからの、


全部ビデオに撮っておいて

ずっとそれが見れたとする、


きっと皆さん見ている人は

うなずくでしょうね


「ああやっぱり、こういう環境に

育ったからこうなったんだ」

なるほどって


彼も赤ちゃんの時だから、

彼にそんなに罪があるとはいえないと、

いうふうに思えてくるはずです。


だってその両親も前の両親から

育てられてきているのです。


そのまたまたまたと、

全部そういうふうになります、

育てられているわけです。


だれが犯人だなんて言ったって

全部犯人ともいえるのです。


だれか特定の人ではなくなるのです、

だから人間智では解決ができないのです。


この真我のまさに宇宙の意志とも言うべき、

その心でなければ解決ができないわけです、


この真我はまさに自分の中にある

宇宙の心、神の心、仏の心

だと思って下さい


その心に目覚めていったら、

いや本当は私できることならば


そのまんま刑務所に残って、

その800人を全部

目覚めさせてみたかったです、


今でもやれと言われたら

いきますよ私もどこでも、


見違えるようにしてみせます、

人相を全部変えてみせます、


何百人いようが、

何百人いようが関係ないです、


みんな同じ人間です、

心の中までのぞいたらみんな、

目くそ鼻くそです。


だれがそんなに全部立派な人がいると、


こから上は、

ここは最高の自分なのです真我は。


今日はここまで。


次回は「世界四大聖人の話とラッセルシュワイカートの話」をお届けいたします。

2017年4月27日に東京八重洲にて行われました

『佐藤康行の「満月の法則」に出会うセミナー』

動画をお届けしています。


前回の、「うつ病再発率2.3%」ご覧いただきましたでしょうか?

まだのかたは、こちらをご覧ください。

第1回:過去は自由に変えられる

第2回:心の三層構造

第3回:うつ病再発率2.3%


第4回目の今回は『効果が出る人とそうでない人の違い「壁とレンズ」』(約5分)です。

「うつからの人生逆転劇!20選」【無料E-BOOK】プレゼント

次回は「札幌刑務所での講演後に届いたお手紙」をお届けいたします。


このようにですね、

すごい人は私との1時間の面談だけで、

全身がんが、きれいに治った人もいます、


信じられないようなことを、

ここでがんがん起こしています。


全部証拠も出せます。

もちろん効果が薄い人もいます、


すさまじい勢いで本人のみならず

統合失調症の本人のみならず

家族も全部、子孫まで全部変わってしまう。


すさまじい変化になってしまう、

この違いは何なんでしょう

という事を話します。


例えばこの話しだけで、

もう天と地がひっくり返るぐらい

変わる方もいらっしゃいます、


「よくわからないなあ」

と言いながら帰っていって

変わらない人もいる。


その二つであれば、

どういうことなのかということを、


これが真我の太陽だと

思って下さい、太陽がある


これはいろいろな黒星の心、

過去から背負ってきた黒星の心、


それががんの元になったり、

心の病の元になったりします、


このように二人の黒星がいたとします。


効果が絶大な人と効果が表れない人、

効果が上がらない人は、

ここに壁を作ってしまうのです、


壁というのは頭の中だけで理解をして、

染み込んでこない人、


もうわかったような気分になる人、

そうするとここから光がいっても、

壁になって跳ね返るわけです、


そしてこの黒星がこのまんまで

終わってしまうわけです、


それからあまり

問題もむしろ抱えていない、


私には問題はないよと言っている人、


本人には問題がないかも知れないけども、


家族はどうですか、親せきはどうですか、

親はどうですか、子供はどうですか、

孫はどうですか、またあなたの友人知人はどうですか、


といったら自分のことがなければ

何も問題はないと思うのか、


その人も何とか助けてあげたいと思えたら、

それも問題となるでしょう。


そうでしょう皆さん。


全然関係ないと、

でもその人が自分にとって心からの友人で、

心が苦しんでいたら


助けてあげたいなと、

思えた瞬間からも問題になるのです。


問題と思うと真剣になるのです人間は、

先ほどのお父さんお母さんのように

息子が統合失調症で苦しんでいたら、


もしそれが治るのであれば

地球の裏側まで行くでしょう、


日本で治せなければどこかほかへ、

地球の裏側まで行くでしょう。


そうしたら自分の息子の問題もちゃんと

自分の問題になっているから、


だから問題と思えるのは

決して悪いことではないのです。


敵ではないのです、味方なのです。


それがレンズになるのです。


レンズってありますよね、


レンズは太陽の光を集めると

黒い紙に光を集中させると

間もなく燃えるでしょう、


これをレンズにした時に、

この太陽の光が当たって

レンズになって


黒星が白星になるのです、

そういう体験談を先ほど話したのです。


問題と思っていたことによって、

変化をしている姿です、


問題と思っていなかったら

ここにも来ていない

可能性がありますし、


ここにきてももう少し

表面的に終わってしまう

かもしれません、


だからこれを壁にするのか

レンズにするのか、


壁にするというのは

一生懸命抵抗を持って行って、

抵抗したり、


自分の問題を問題と思わなかったり、

そういう差が出るのです、


だからレンズに太陽の光を集めて

黒星を白星にする、

そうするとまたこれが太陽になるわけです。


太陽になるとまた黒星の人に

その太陽の光を当ててレンズを当てると、

それがまた白星になるのです


そうしたら勝手に周りがどんどん

変わっていくのです。


先ほどの人のようにぱたぱたぱたと

変わっていきます


すごいですよ皆さん心の世界は。


今日はここまで。


次回は「札幌刑務所での講演後に届いたお手紙」をお届けいたします。

2017年4月27日に東京八重洲にて行われました

『佐藤康行の「満月の法則」に出会うセミナー』

動画をお届けしています。


前回の、「心の三層構造」ご覧いただきましたでしょうか?

まだのかたは、こちらをご覧ください。

第1回:過去は自由に変えられる

第2回:心の三層構造


第3回目の今回は「うつ病再発率2.3%」(約6分半)です。

「うつからの人生逆転劇!20選」【無料E-BOOK】プレゼント

次回は「効果が出る人とそうでない人の違い「壁とレンズ」」をお届けいたします。


私はすぐそこで、

病院をやっています、

病院も経営しています、


ここから歩いて3分ぐらいのところです、

心の病院です、


うつ病は90日で90%治ると、

病院をオープンする前に

そういう本を出しました。


チャレンジです、

でも絶対にいけると読んでいました。


そしてオープンをして、

本当にデータをとってみたら、

薬を使わないでですよ、


うつ病は90日で90.9%寛解しました。

本は廃棄しないですみました。


普通はうつ病になるでしょう、

心の病になるでしょう、


例えば薬で一時的に治ったと見えても

再発率は厚生労働省の調べでは

約60%の人が再発する、


再発してまた寛解しても

その再発率はもっと高くなります。


70% 80%と・・・

一生抱えなくてはならない人もいる、


でもうちでは

再発率なんと 2.3%です、


ほとんどが再発しない、

薬を使わないでです。


これは世の中の人に、

全部教えなくてはならないことです、


なぜならば、なぜ再発しないのかというと、

過去の記憶が変わってしまうからです、


過去の記憶をそのまま持ったまま、

たとえ薬で一時的に治ったように

見えたとしても記憶が同じなのです。


薬では過去の記憶は変えられないのです、


親を恨んでいたのを、

薬で親に感謝する薬はないのです、


ないでしょう皆さんありますか?


どこかにそんな薬。


一発で飲んだら、

急に恨みが感謝に変わる、

すごいよね、


それだったら何千万円でも

売れるかもしれません、


でもそんな薬必要ないのです。


あなたが本当の自分に

目覚めればいいだけなのです、


だから教えたりしないのです

引き出すのです、


これを「真我」を引き出すのです。

すごいでしょう皆さん、


すごいんです、

本当に私は事実をもって

証明しているのです、


先ほど話した方も全部事実です、

心の病だけでだいたい

350種類あるのです。


名前が付いているのです、


うつ病やら、統合失調症、

パニック障害、アルコール依存症、

薬物依存症、


ありとあらゆる、

それぞれに薬があるのです。


薬メーカーの人には

申し訳ないけれども、


当然いっぱい出した方が

もうかるのです。


その中でも、

うつ病も相当「寛解」させる

自信があります。


なかなか難しいと思ったのは、

一つは統合失調症というものです。


もう一つは「がん」です、

がんは、肉体です。


でも両方とも心、


人間の体は心の結晶体だから、

心が変われば、

がんだって消えていくはずだ


という前提でやっています、

がんだって本当に消えていっています。


統合失調症というのは、

医者はもう治らないと宣告します。


でももう、まったく変わらず

寛解していきます、


統合失調症で、

そういういろいろな妄想が見えたり、

いろいろ幻聴が聞こえたりするのも、

全部認識の世界だからです、


ここで言う三日月の世界です、

その人も全部満月ですよ、

という前提でやるのです。


そうすると本当にそのように

寛解していきます、


そうすると統合失調症の家族は

例えば暴れたり刃物を持ち出したり、


そういうことをしたりする場合も

あるから奇声を上げたりもするから、

家族もトラウマになってしまうのです。


だから家族ももう精神病だと、

きつい言葉で言うならば気ちがいだと、

精神分裂だとそのように見る、


その家庭に帰らなくてはならないから、

みんなそういう目で見るから、


みんな三日月で見るから改善はできない、

治らないとはそういうことなのです


だから家族が全部同時に変われば治るのです。


私は医者でもないのにそういうことを、

また医者ではないから

出来たんだと思います、


そういうのを寛解させているのです、


昨日もすごい家族を見ました。


統合失調症の方です。

見事に変わってきました、


家族ごと丸ごと、

でもここでそれを見た人は

二人くらいしかいません、


これは本当は統合失調症は

治らないと世界中の人が

思っています、


それはすごい変化をします、


今日はここまで。


次回は「効果が出る人とそうでない人の違い「壁とレンズ」」をお届けいたします。

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